「SL-1200M7GLN」、発売を発表
Real Sound テックから発売の発表がありました。ファンが先に知っておきたい部分をまとめます。
何が起きた?
「SL-1200M7GLN」の発売が発表されました。
発表の詳しい中身は、下の各節に整理しています。
発表の内容
『SL-1200』シリーズは、1972年の発売以来、ダイレクトドライブ方式ならではの高音質と信頼性で、クラブやスタジオ、放送局など世界中のプロフェッショナルな現場で高い評価を獲得してきたモデル。
1979年発売の『SL-1200MK2』以降、ディスコやクラブカルチャーの発展とともにDJターンテーブルの定番機として地位を築き、1972年発売の初号機『SL-1200』から2008年発売の『SL-1200MK6』までグローバル累計約350万台を出荷しています。
本製品は、2019年発売の『SL-1200MK7』をベースにしたカラー展開の特別仕様モデル。
代表モデルとなる『SL-1200M7GLN』は、世界的なDJイベントDMC(Disco Mix Club)優勝者に贈られるDMCチャンピオンモデルを想起させる全面ゴールド仕様となります。
『SL-1200M7G』は6色の限定カラーを採用。
あわせて、ゴールドカラーロゴ入りのスリップマットなど付属品も特別仕様としました。
本製品は日本国内で『SL-1200M7GLN』が500台限定、『SL-1200M7G』が各色100台限定で発売されるようです。
重要ポイント
- 対象:SL-1200
- 数字:55周年・350万台・500台
詳しい内容
数としては55周年・350万台・500台が出ています。集計の時点で変わることがあります。
名前が出ているのは「SL-1200」・「SL-1200M7GLN」・「SL-1200MK2」です。
「パナソニックは、テクニクスブランドのターンテーブル『SL-1200』…」
なぜ注目?
作品まわりは情報が小出しになりがちです。決まったことだけを先に押さえておくと、噂に振り回されずに済みます。
SL-1200を追っている人にとっては、次にどこを見ればいいかが分かるだけで十分に価値があります。
誰に関係する?
- 関連作品をまとめて追いたい人
- 発表のたびに事実だけ知っておきたい人
- SL-1200を追いかけている人
今後のポイント
SL-1200に関する次の発表は、公式の告知で出ます。噂の段階のものは扱いません。
内容の追加や変更が出た場合は、出典の公式ページが最も早く更新されます。
編集部まとめ
内容としては大きな話ではありませんが、関係する人には役に立つ情報だと思います。
日時・料金・条件などは今後変更される可能性があります。実際に利用・訪問する前には、下の情報元から最新の内容をご確認ください。
※ この節はSHUMI編集部の見方です。上の各節は発表された事実に基づいています。
みんなはどう思う?
趣味仲間の声
誹謗中傷・個人情報・虚偽情報・差別的表現・宣伝目的の投稿は禁止しています。 投稿ルールを見る
読み込み中…
情報元
- 出典:Real Sound テックの発表ページ
- 発表日時:2026年9月3日 20:15(日本時間)
この記事は、公開されている発表情報から日付・場所・名称・数値などの事実を取り出し、SHUMIの編集方針にそって自動で作成しています。元の文章をそのまま掲載するものではありません。最新かつ正確な内容は、必ず出典の公式ページでご確認ください。
この記事は、官公庁・企業の公式発表や報道各社が公開している情報をもとに、SHUMI編集部のAIが 事実を整理して書き起こしたものです。発表本文の転載はしていません。数字と日付は必ず出典先でご確認ください。