実写のサスペンス『AKIBA LOST』が9月17日発売。構想6年・20時間超の長編
実写映像で進む群像劇サスペンス『AKIBA LOST』が、2026年9月17日(木)に発売されます。構想から6年、プレイ時間は20時間以上、制作に関わったスタッフは200名以上と、ディレクター兼プロデューサーが公式ブログで説明しています。
わかっていること
- 発売日:2026年9月17日(木)
- ジャンル:長編実写群像劇マルチアングルサスペンスゲーム
- 構想から発売まで:6年
- プレイ時間:20時間以上
- 制作に関わったスタッフ:200名以上
- ※プレイ時間と人数は、開発元がPlayStation.Blogで示した数字です。
- 実写映像を使い、複数の視点(マルチアングル)で物語を追う作りだとしています。
PlayStationの公式発表を読んで、SHUMI編集部が自分の言葉で書きました。日付・価格・型番などの数字は、公式ページで確認しています。元の発表へのリンクは上にあります。
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