小さくて集めやすく、飾っても着けても楽しめます。痛バッグの主役でもある定番グッズです。
あとで見返せるよう、マイSHUMIに残ります。
最初に何をする?
手持ちの缶バッジを全部並べて、1つずつ透明カバーを着けていきます。守られているという安心感が、集める楽しさを底から支えます。
やってみたら、どう残す?
缶バッジのコミュニティはまだありません
最初のひとつを作ると、同じ趣味の人が集まります。