産地ごとに顔も形も違う、東北生まれの木の人形です。底の名前を見て、工人で集めるようになります。
最初に何をする?
鳴子や遠刈田など、産地の分かる伝統こけしを1本。温泉地の工房や物産店で、3,000円台からあります。底に書かれた工人の名前を控えておくと、次の1本が選びやすくなります。
やってみたら、どう残す?
こけしのコミュニティはまだありません
最初のひとつを作ると、同じ趣味の人が集まります。