鉄道

駅弁

土地の名物を詰めた駅の弁当です。車窓と一緒に味わう昼ごはんは、旅のいちばんの楽しみです。

1,500円60分〜一人OK

あとで見返せるよう、マイSHUMIに残ります。

最初に何をする?

今日の最初の一歩

デパートの駅弁大会か大きな駅の売り場で、気になる1つを買って食べてみます。旅に出る前からでも、食べ比べの記録は今日から始められます。

やってみたら、どう残す?

駅弁とは

どんな趣味?
駅弁は、駅や車内で売られる土地ならではの弁当を楽しむ趣味です。名物の食材、包み紙のデザイン、容器の工夫と、食べる前から見どころがあります。列車の中で車窓と一緒に味わうのが醍醐味ですが、デパートの駅弁大会など、旅に出なくても出会える場もあります。SHUMIに並ぶのは、食べた駅弁の写真と記録です。
いくらかかる?
1,500円くらいから始められます。
何が必要?
駅弁代お茶記録用のカメラかメモ
どれくらい時間?
最初の一歩は60分ほどです。一人でできます。

駅弁の始め方

まず大きな駅の売り場か駅弁大会で1つ選んで食べてください。包み紙は捨てずに残すと、それ自体がコレクションになります。旅に出るなら、目当ての駅弁が買える駅と時間を先に調べておきましょう。売り切れも多いので、出会えたときに買うのがこの趣味の鉄則です。

本人の実体験 ここに並ぶのは、実際に駅弁をやった人の投稿です。投稿ルールを見る

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