コミュニティガイドライン
SHUMIは、人が本当にやったことが集まる場所です。それを守るための約束をまとめました。むずかしい話ではなく、5つだけです。
最終更新:2026年8月20日
1. 自分がやったことを投稿する
SHUMIに投稿するのは、あなたが実際に撮った・作った・行った・釣った・育てた・集めたものです。AI生成コンテンツは原則として投稿できません。明るさ補正や誤字修正などのAI補助は使って構いません。
他人の写真を自分のものとして投稿することも同じ理由で禁止です。 誰かの作品を紹介したいときは、出典を書いてください。
AI生成コンテンツについて(詳しく) ›2. 初心者を否定しない
「そんなことも知らないの」は、SHUMIでいちばん要らない言葉です。 全員が最初は何も知りませんでした。
道具の値段、経験年数、機材の性能で人を格付けしないでください。 安い道具から始めた人を笑わない。長く続けている人が偉いわけでもありません。
質問に答えるときは、できるだけ次にやることが1つ分かる形で答えてください。 「調べれば分かる」は回答になりません。
3. 安全を先に置く
真似をすると事故につながる投稿はできません。 立入禁止区域での撮影、公道での危険な運転、危険な火の扱いなどが該当します。
オフラインで人と会う企画は、必ず公開の場で立ててください。 集合場所は公共の場所にして、初参加の人を先頭や単独にしないでください。 18歳未満だけで参加する企画は立てられません。
4. 宣伝と趣味を分ける
自分の店や作品の紹介は歓迎します。ただし、 同じ内容を繰り返し投稿したり、外部サイトへの誘導を主目的にした投稿はスパムとして扱います。
「必ず儲かる」「稼げる副業」といった勧誘は、趣味の話に見せかけていても削除の対象です。
5. 人の情報を勝手に出さない
他人の顔・車のナンバー・家の外観・表札などを、本人の許可なく特定できる形で出さないでください。 SHUMIは位置情報を都道府県までしか扱いませんが、写真に写り込む情報までは自動で消せません。
未成年者が写っている写真は特に慎重にお願いします。
違反があったときの対応
SHUMIは、内容と回数に応じて段階的に対応します。いきなりアカウントを消すことはしません。
- 表示の制限
疑いがある段階では、確認が終わるまで他の人に表示しません。本人には見えています。 - 投稿の非表示
確認のうえ、ガイドラインに反すると判断した場合。 - アカウントの利用停止
繰り返しの違反、または安全に関わる重大な違反があった場合。
自動判定だけで停止することはありません。必ず人が確認し、 判断に納得できない場合は異議申立てを受け付けます。
通報は各コンテンツの「通報」から。詳しい手段はSafety Centerにまとめています。