廃線めぐり
役目を終えた線路の跡をたどる趣味です。地図と現地を見比べると、消えた鉄道が見えてきます。
1,000円〜180分〜一人OK
あとで見返せるよう、マイSHUMIに残ります。
最初に何をする?
今日の最初の一歩
遊歩道として整備された廃線跡を、まず1か所歩いてみます。安全に歩ける場所を選ぶだけでも、この趣味は十分に深く楽しんでいけます。
やってみたら、どう残す?
廃線めぐりとは
- どんな趣味?
- 廃線めぐりは、廃止された鉄道の跡をたどる趣味です。築堤やトンネル、ホームの跡が、住宅地や山の中に静かに残っています。古い地図と現在の地形を見比べて、どこを線路が通っていたか推理する、家の中での楽しみ方もあります。SHUMIに並ぶのは、歩いた廃線跡の写真と調べた記録です。
- いくらかかる?
- 1,000円くらいから始められます。
- 何が必要?
- 古い地図か資料歩きやすい靴カメラ飲み物
- どれくらい時間?
- 最初の一歩は180分ほどです。一人でできます。
廃線めぐりの始め方
まず遊歩道やサイクリングロードに整備された廃線跡を歩いてください。安全で、案内板もあり、入門にいちばん向いています。次は古地図で近所の廃線を探してみましょう。整備されていない場所では立入禁止の表示に必ず従い、私有地には入らないこと。崩れやすい廃トンネルには近づかないでください。
本人の実体験 ここに並ぶのは、実際に廃線めぐりをやった人の投稿です。投稿ルールを見る