痛バッグ
缶バッジやぬいで推しを詰めこんだバッグです。作る工程も、持って出かける日も楽しめます。
5,000円〜90分〜家でOK
あとで見返せるよう、マイSHUMIに残ります。
最初に何をする?
今日の最初の一歩
土台のバッグを1つ用意して、手持ちの缶バッジ10個ほどで小さく組んでみます。どこに何を置くか、配置を決めるところからもう楽しい時間です。
やってみたら、どう残す?
痛バッグとは
- どんな趣味?
- 痛バッグは、推しの缶バッジやぬいぐるみをバッグの面いっぱいに並べて持ち歩く趣味です。同じグッズでも配置で印象が変わるので、組む工程そのものが制作に近い楽しさを持っています。現場に持っていけば、同じ推しの人と話すきっかけにもなります。SHUMIに並ぶのは、完成したバッグと組む過程です。
- いくらかかる?
- 5,000円くらいから始められます。
- 何が必要?
- 土台のバッグ缶バッジやぬい配置を試すシートバッジの保護カバー
- どれくらい時間?
- 最初の一歩は90分ほどです。家でできます。一人でできます。
痛バッグの始め方
透明ポケットの付いた土台バッグを1つ用意して、手持ちの缶バッジで小さく組みます。バッジは同じ絵柄を並べると整って見えますが、まずは持っている分で十分です。数を増やすと重くなるので、肩への負担も考えて大きさを決めてください。雨の日はカバーがあると安心です。
本人の実体験 ここに並ぶのは、実際に痛バッグをやった人の投稿です。投稿ルールを見る