コレクション

骨董・古道具

骨董市で、今も使えるものを一点選ぶところから。値段より先に、傷の見方が育ちます。

2,000円〜180分〜一人OK
テーマ集める

あとで見返せるよう、マイSHUMIに残ります。

最初に何をする?

今日の最初の一歩

定期的に開かれる骨董市へ出かけます。1,000円以下のそば猪口や印判皿の箱から、まず1点選びます。現金と新聞紙、大きめの袋を持っていってください。

やってみたら、どう残す?

骨董・古道具とは

どんな趣味?
骨董・古道具は、明治や大正の器や道具を探して、今の暮らしで使う趣味です。寺社の境内や広場で開かれる市が各地にあり、月に一度から二度ほど立ちます。1,000円以下の実用品も多く、そこから目が育ちます。SHUMIに並ぶのは、本人が買ったものと、その使い方です。
いくらかかる?
2,000円くらいから始められます。
何が必要?
現金新聞紙大きめのトートバッグルーペ
どれくらい時間?
最初の一歩は180分ほどです。一人でできます。

骨董・古道具の始め方

まず月に一度の骨董市へ、現金を持って朝のうちに行ってください。値札の無い品は、店主に聞けば教えてくれます。手に取る前に一声かけ、片手で持ち上げないのが作法です。ニュウと呼ばれるヒビや欠けは必ず確かめ、直せる範囲かを決めてから買います。

本人の実体験 ここに並ぶのは、実際に骨董・古道具をやった人の投稿です。投稿ルールを見る

まだ投稿がありません

この趣味の最初の1件は、あなたの投稿かもしれません。

骨董・古道具のコミュニティ

同じ趣味の人が集まって話しています。

骨董市、はじめの1点決まった日に立つ骨董市で、1点選ぶまでを持ち寄る場所です。そば猪口の値段、印判皿のにゅうの見分け、店主への声のかけ方。買わずに帰った日のことも、同じように置いていってください。近くの市の開催日を教え合うのも歓迎です。
骨董・古道具|投稿・質問・初心者の始め方 | SHUMI