旅行・おでかけ

建築めぐり

見上げる場所が決まると、街の見え方が変わります。無料で入れる建物も多くあります。

500円〜120分〜一人OK

あとで見返せるよう、マイSHUMIに残ります。

最初に何をする?

今日の最初の一歩

近くの公共建築を1つ訪ねます。図書館や市民ホールは中に入れることが多く、天井の高さや光の入り方をその場で確かめられます。

やってみたら、どう残す?

建築めぐりとは

どんな趣味?
建築めぐりは、建物そのものを目的に訪ねて回る趣味です。誰が設計したか、いつ建てられたか、どんな素材を使っているかを知ると、同じ街並みが違って見えます。図書館や庁舎など、無料で入れる建物も少なくありません。SHUMIには、実際に訪ねた人の写真と、竣工年・設計者・入れる範囲の記録が並びます。撮影の可否は施設の掲示に従ってください。
いくらかかる?
500円くらいから始められます。
何が必要?
歩きやすい靴スマホかカメラ交通費メモ帳
どれくらい時間?
最初の一歩は120分ほどです。一人でできます。

建築めぐりの始め方

まず近くの公共建築を1つ訪ねます。入口・天井・階段・窓の4か所を見ると、その建物の考え方が分かります。撮影してよいかは掲示か受付で確認します。訪ねた建物の名前と建った年を記録していくと、時代ごとの違いが並んで見えてきます。

本人の実体験 ここに並ぶのは、実際に建築めぐりをやった人の投稿です。投稿ルールを見る

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この趣味の人

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建築めぐりのコミュニティ

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無料で入れる建物を見上げる歩いて行ける範囲にも、見ごたえのある建物はあります。図書館や市民ホールなど無料の公共建築なら、天井の高さや窓の位置を確かめられます。様式の名前が分からない写真も、そのまま貼れます。