潮干狩り
大潮の干潟を掘って、アサリやハマグリを採ります。潮の時間を読むほど、掘る場所が決まってきます。
2,500円〜180分〜一人OK
テーマ海
あとで見返せるよう、マイSHUMIに残ります。
最初に何をする?
今日の最初の一歩
潮見表で大潮の日を調べ、干潮の2時間前に有料の潮干狩り場へ。入場料は2千円前後で、貝がまかれているので初日でも採れます。熊手は現地で買えます。
やってみたら、どう残す?
潮干狩りとは
- どんな趣味?
- 潮干狩りは、干潮の砂浜を掘ってアサリやハマグリを採る趣味です。春の大潮の日がもっとも潮が引き、時期は3月から6月に集中します。有料の潮干狩り場なら貝がまかれていて、初日でも手ぶらに近い形で行けます。SHUMIには、行った浜と潮位、採れた量、砂抜きのやり方が並びます。
- いくらかかる?
- 2,500円くらいから始められます。
- 何が必要?
- 熊手網袋長靴かマリンシューズクーラーボックスと保冷剤潮見表アプリ
- どれくらい時間?
- 最初の一歩は180分ほどです。一人でできます。
潮干狩りの始め方
まず潮見表で大潮の日を調べ、干潮の2時間前に着くよう出ます。有料の潮干狩り場は、持ち帰る量が決まっています。熊手は爪の幅に規制がある場所が多いので、現地で買うのが確実です。漁業権のある浜で勝手に採ると密漁になります。貝毒の情報も、出発前に確認してください。
本人の実体験 ここに並ぶのは、実際に潮干狩りをやった人の投稿です。投稿ルールを見る
潮干狩りのコミュニティ
同じ趣味の人が集まって話しています。