コレクション

万年筆

同じ1本でも、紙とインクを変えると書き味が変わります。1本を使い込むところから始まる趣味です。

3,000円〜60分〜家でOK
テーマ集める

あとで見返せるよう、マイSHUMIに残ります。

最初に何をする?

今日の最初の一歩

文具店で、1,100円前後の入門用万年筆を試し書きして選びます。コンバーターを付ければ、ボトルインクが使えます。週に一度は書いて、インクを乾かさないことが続けるコツです。

やってみたら、どう残す?

万年筆とは

どんな趣味?
万年筆は、ペン先が紙に触れる角度で線の太さが変わる筆記具です。EF・F・Mといった字幅、紙との相性、インクの色で書き味が決まります。国産の入門機なら1,000円台からあり、ペン先を調整してくれるペンクリニックも各地で開かれています。SHUMIに並ぶのは、本人が使っている1本と、その字とインクの見本です。
いくらかかる?
3,000円くらいから始められます。
何が必要?
入門用の万年筆コンバーターボトルインク裏抜けしにくいノート
どれくらい時間?
最初の一歩は60分ほどです。家でできます。一人でできます。

万年筆の始め方

まず文具店で数本を試し書きして、EF・F・Mから字幅を決めてください。カートリッジだけでなくコンバーターを買うと、ボトルインクが使えます。紙は裏抜けしにくいノートを選ぶと、書き味が変わります。2週間以上使わないときは、インクを抜いて水で洗ってください。

本人の実体験 ここに並ぶのは、実際に万年筆をやった人の投稿です。投稿ルールを見る

まだ投稿がありません

この趣味の最初の1件は、あなたの投稿かもしれません。

万年筆のコミュニティ

同じ趣味の人が集まって話しています。

万年筆1本を使い込む1,100円ほどの入門用を1本選んで、使い始める人の部屋です。試し書きの一行と、紙による裏抜けの差を写真にして持ち寄ります。コンバーターの付け方や、インクの選び方の相談もここでどうぞ。
万年筆|投稿・質問・初心者の始め方 | SHUMI