凧揚げ
風を読んで凧を上げ、高い位置で安定させます。骨を少し削るだけで上がり方が変わるのが面白いところです。
2,000円〜90分〜一人OK
あとで見返せるよう、マイSHUMIに残ります。
最初に何をする?
今日の最初の一歩
デルタ凧を1枚、2千円ほどで買います。風速3〜5メートルの日に、河川敷か海岸の開けた場所へ。糸で指を切るので、手袋は必ず持って行ってください。
やってみたら、どう残す?
凧揚げとは
- どんな趣味?
- 凧揚げは、風を読んで凧を上げ、狙った高さで安定させる趣味です。和凧、洋凧、2本以上の糸で操るスポーツカイトと系統が分かれます。浜松まつりや白根の大凧合戦のように、大人が本気で取り組む場も残っています。SHUMIには、上げた凧の種類と当日の風速、骨の調整、自作の記録が並びます。
- いくらかかる?
- 2,000円くらいから始められます。
- 何が必要?
- デルタ凧予備のタコ糸手袋風速の分かるアプリ巻き取り用のリール
- どれくらい時間?
- 最初の一歩は90分ほどです。一人でできます。
凧揚げの始め方
まずデルタ凧かダイヤ凧を1枚。風速3〜5メートルの日に、河川敷や海岸の開けた場所へ行きます。糸を出すときは手袋を着けてください。細い糸は指を切ります。電線と鉄塔、線路、空港の周辺では上げないこと。人の多い日の公園も避けてください。
本人の実体験 ここに並ぶのは、実際に凧揚げをやった人の投稿です。投稿ルールを見る
凧揚げのコミュニティ
同じ趣味の人が集まって話しています。