マンホールカード
全国の自治体が窓口で配る無料のカードです。もらった足で、実物の蓋も見に行きます。
0円〜180分〜一人OK
テーマ集める
あとで見返せるよう、マイSHUMIに残ります。
最初に何をする?
今日の最初の一歩
住んでいる市にカードがあるか、配布場所の一覧で調べます。窓口は観光案内所や下水道事務所が多いです。行って声をかければ、その場で1枚もらえます。
やってみたら、どう残す?
マンホールカードとは
- どんな趣味?
- マンホールカードは、2016年から下水道広報プラットホームが自治体と一緒に発行しているカードです。無料ですが、現地の窓口へ行った人に1人1枚だけ手渡されます。裏面には蓋の座標と、デザインの由来が載っています。SHUMIに並ぶのは、本人が集めたカードと、実際に撮った蓋の写真です。
- いくらかかる?
- 0円から始められます。
- 何が必要?
- 交通費カードを入れるファイル地図アプリ配布場所の一覧
- どれくらい時間?
- 最初の一歩は180分ほどです。一人でできます。
マンホールカードの始め方
平日の日中しか窓口が開かない自治体もあるので、まず一覧で配布場所と配布時間を調べてください。郵送や取り置きはなく、行った人に1人1枚だけ渡されます。もらったら裏面の座標を頼りに、実物の蓋を見に行ってください。車道の蓋を撮るときは歩道側に立ち、車の切れ間を待ちます。
本人の実体験 ここに並ぶのは、実際にマンホールカードをやった人の投稿です。投稿ルールを見る
マンホールカードのコミュニティ
同じ趣味の人が集まって話しています。