押し花
花や葉を乾かして平らにし、色と形を残します。摘む時期で仕上がりの色がまるで違います。
1,500円〜60分〜家でOK
あとで見返せるよう、マイSHUMIに残ります。
最初に何をする?
今日の最初の一歩
園芸ばさみと吸水紙、乾燥剤で1,500円ほどです。晴れた日の午前に、パンジーやビオラのような薄い花を摘みます。摘んだらその場で紙に挟むのが、いちばん色が残ります。
やってみたら、どう残す?
押し花とは
- どんな趣味?
- 押し花は、花や葉を乾燥させて平らにし、しおりや額に仕立てる趣味です。花びらが薄いパンジー、ビオラ、コスモスは色が残りやすく、厚みのあるバラは花びらを外してから押します。乾いた後も空気と光で退色するので、密封して飾ります。SHUMIには摘んだ日と場所も一緒に並びます。
- いくらかかる?
- 1,500円くらいから始められます。
- 何が必要?
- 園芸ばさみ押し花用の吸水紙乾燥剤ピンセット厚い本か押し花器
- どれくらい時間?
- 最初の一歩は60分ほどです。家でできます。一人でできます。
押し花の始め方
水気の少ない晴れた日の午前に摘み、その場で吸水紙に挟みます。雨上がりは水分が多く、茶色くなりやすいです。上から本を重ね、乾燥剤と一緒に三日から一週間置きます。公園の花壇や他人の庭の花は摘めないので、自宅の鉢や切り花の余りから始めてください。
本人の実体験 ここに並ぶのは、実際に押し花をやった人の投稿です。投稿ルールを見る
押し花のコミュニティ
同じ趣味の人が集まって話しています。