将棋・囲碁
負けた対局にこそ学びがある。記録が残るぶん、成長も残ります。
0円〜30分〜家でOK
テーマ学び
あとで見返せるよう、マイSHUMIに残ります。
最初に何をする?
今日の最初の一歩
アプリで10局。ルールを覚えたら定跡より先に、詰将棋を1日3問だけ。
やってみたら、どう残す?
将棋・囲碁とは
- どんな趣味?
- 将棋・囲碁は、負けた対局にこそ学びが残る趣味です。棋譜が残るので、どこで悪くなったかを後から自分で確かめられます。アプリなら相手を探さずに何局でも指せて、道具を買わずに0円で始められます。SHUMIに並ぶのは、本人の対局の記録と、そこで気づいたことです。
- いくらかかる?
- 0円から始められます。
- 何が必要?
- 対局アプリ詰将棋か詰碁の問題集棋譜を残すノート
- どれくらい時間?
- 最初の一歩は30分ほどです。家でできます。一人でできます。
将棋・囲碁の始め方
対局アプリで10局指すところから。まずは駒の動かし方と反則だけ覚えれば十分です。ルールが入ったら、定跡より先に詰将棋(囲碁なら詰碁)を1日3問。終盤が見えるようになると勝率が変わります。盤と駒は、対面で指したくなってからで間に合います。
本人の実体験 ここに並ぶのは、実際に将棋・囲碁をやった人の投稿です。投稿ルールを見る
将棋・囲碁のコミュニティ
同じ趣味の人が集まって話しています。