バドミントン
シャトルの落ち方を読んで打ち返す競技です。コートは狭いのに、1ゲームで驚くほど汗をかくところが魅力です。
8,000円〜120分〜
テーマ体を動かす
あとで見返せるよう、マイSHUMIに残ります。
最初に何をする?
今日の最初の一歩
体育館の個人開放へ行きます。参加費は1回300円前後です。ラケットはガットが張ってある4,000円台のもので十分。羽はナイロン製が長持ちします。手首だけで振らず、落下点に体ごと入る練習からです。
やってみたら、どう残す?
バドミントンとは
- どんな趣味?
- バドミントンは、羽根つきのシャトルを打ち合う屋内競技です。シャトルは打った直後が最速で、急に失速して落ちます。この減速のぶん、相手の裏をかく打ち分けが効いてきます。SHUMIには、ガットのテンションやラケットの重さが並びます。ダブルスで組んだ日の記録も残せます。
- いくらかかる?
- 8,000円くらいから始められます。
- 何が必要?
- 張り上げラケットバドミントンシューズナイロンシャトル体育館の利用料
- どれくらい時間?
- 最初の一歩は120分ほどです。
バドミントンの始め方
地域の体育館の個人開放か、社会人サークルの練習に参加します。ラケットは張り上げ済みを選べば、その日から打てます。水鳥の羽根は1本100円ほどで壊れやすいため、練習はナイロンで構いません。靴は必ずバドミントン用にしてください。急な切り返しで滑ると膝を痛めます。
本人の実体験 ここに並ぶのは、実際にバドミントンをやった人の投稿です。投稿ルールを見る
バドミントンのコミュニティ
同じ趣味の人が集まって話しています。